■ コピートレードについて

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■ コピートレードについて

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PAMMと似て非なるものとして、

コピートレードというものがあります。

 

 

PAMMと共通しているのは、

自分名義の口座である事です。

 

 

違うのは、

シグナルの受信環境を整えなければならない事です。

 

 

VPSでMT4に受信EAをセットして

プロからのシグナルを受信して、

エントリーも決済も自動でできるんですが、

 

 

プロが送信しました。

お客さんが受信しました。

 

 

この間、1秒弱かかります。

受信側で約定拒否などが起こった場合、

そのゲームは無効になってしまいます。

 

 

さらに、

その送受信システムは自前なので、

管理費が発生してしまいます。

 

 

去年や一昨年は流行ったんですが、

あまりに成績が悪いため、相次いで

閉鎖していますね。

 

 

私も以前、

コピートレードのプロを

させていただいた事があるんですが、

プロの報酬も支払われず、逃げられました…。

 

 

PAMMだと、

ブローカーのサーバーで完結するので

送受信のタイムラグはありません。

0秒です。

 

 

なので、

断然PAMMの方が安心です。

VPSもいらないですから。

 

 

今後、

コピートレードの話しがきても、

乗らない方が無難です。

たとえ成績が良くてもです。

 

 

そういえば、

ツーサーFXという外国ブローカーが

日本人を完全に排除しました。

 

 

しかも、

今ポジションを持っていても、

強制決済で強制返金という処置だそうです。

 

 

今、

含み損を抱えながら耐えている

ユーザーさんが気の毒です。

あと1ヶ月待てばチャラぐらいで

決済できたのに~!と思っているはずです。

 

 

ペッパーストーンやFXDDなど、

当局の圧力に屈せずに耐えていただきたいです。

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