■ 指標トレード発注方法について

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■ 指標トレード発注方法について

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発注方法について、

具体的にお話ししますね。

 

 

指標発表が21時30分なら、

21時29分40秒ぐらいの時点の

BidとAskを元に、新規逆指値を

注文します。

 

 

ドル円なら、

Bidが99.100なら、

99.000で売り

 

 

Askが99.200なら、

99.300で買い

 

 

でそれぞれ逆指値を注文します。

 

 

トレールを10前後にするのも良いでしょう。

 

 

そして21時30分00秒になれば、

どちらかにビョーン!と動くと同時に、

その方向に逆指値が約定します。

 

 

すぐさま、

反対の逆指値注文をキャンセルします。

 

 

トレールなら、

勝手に決済してくれるので見ているだけでOKです。

 

 

手動で決済でもかまいません。

 

 

指標のスケジュールと重要度は、

http://fxforex.seesaa.net/

この羊飼いを参考にするのが良いでしょう。

 

 

普通は指標発表時は

トレードを避けるものなんですが、

逆にこの方法なら、

上手にやる&ボラティリティがあれば勝てます。

 

 

ここでもやっぱり枚数の概念が出てきます。

 

 

連勝しても、

決して枚数は安易に増やさない事です。

 

 

安易に増やした時に限って

両方にかかってしまい、両方とも

広がったスプレッドと発生したスリッページで

ドボン!ですから。

 

 

あらかじめ決めておいた単位に増えるまでは

ロット数を増やさず、たんたんと続けるのが

常勝への道だと思います。

 

 

やっていく内にコツが分かってきます。

デモで練習してからの方が良いと思います。

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