■ 逆張りについて

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■ 逆張りについて
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逆張りでもダメ、順張りばかりでもダメ、
ではどうすれば?の続きですが、

ストップをきちんと入れてトレードする、です。

え?当たり前ですか?

その当たり前が、なかなかできないのが相場というものです。

リカクは素早くし、損切りはなかなかできないのが
人間の本能ですから、仕方ないんです。

これが、95%の人が相場から退場する原因です。

最初はチマチマ勝っていても、ときたま来る大相場の
波に飲まれて強制ロスカット~!です。

ストップをきちんと入れていけば、それをかなり
前の段階で防げます。
もちろん、深すぎるストップはないのと同じですが。。

PAMMの問い合わせ、ありがとうございます。
パムは、裁量とEAでやっています。

逆張りと順張り、両方取り入れています。
どちらもストップ付きで♪

パムは1口100万円で、Pepperstoneの自分自身の口座を
使います。ペッパーとお客さんの関係しかないので、
私が持ち逃げする事は一切できません。

まずはお客さんの口座を増やしてから初めて
私が報酬を受け取るという一番理にかなった仕組みです。

お客さんの元金からマイナスになったら、
チャラになるまでは無報酬で、プラスが出て初めて
報酬をいただくという、ハイウォーターマーク方式です。

逆張りの期限、順張りの発動、それなりに把握している
つもりです。もちろんすぐにストップにかかって、
次のトレードに備える事もありますが、ある程度の
波がきたときが比較的大きく取るチャンスです。

という訳で、逆張りばかりは危険、順張りばかりも
利益を取りにくい、だから両方を相場を見ながら
ストップをきちんと入れたトレードをしましょう、
という結論です。

 

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