■ IBについて

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■ IBについて

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EAが発動して、少し勝っていました。

 

 

こんな事なら普通のロットで

動かしておけば良かった!と思うのは当然ですね。

 

 

まぁでも負けなかっただけマシです。

 

 

スプレッドと約定力がカギですね。

 

 

TPとSLを注文しているにもかかわらず、

途中で利確しているのが素晴らしくてたまりません。

 

 

 

さて、IBとは、

イントロデューシング・ブローカーと言いまして、

継続アフィリのようなものです。

 

 

紹介者(EA制作者など)が顧客に口座しばりで

特定のブローカーに口座開設(追加口座も)をさせます。

 

 

そして、

その口座番号でしか動かないEAを

紹介者は顧客に渡します。

 

 

顧客はEAを動かし、

エントリー・決済がある度に、

紹介者にスプレッドバックが

ブローカーからもらえる、という仕組みです。

 

 

顧客がその口座でトレードしている限り、

永遠にIB報酬が入ってきます。

 

 

ここで、

勘違いしないでほしいのは、

紹介者は、優秀なEAを顧客に提供しないと、

ずっと使ってくれないのでIB報酬は持続しないです。

 

 

だから、

ああでもないこうでもないと、

優秀なEAを開発します。

 

 

顧客を勝たせないとIB報酬は持続しませんので、

トレード回数を多くしながらも、

きっちり利益が出るようにしないといけません。

 

 

顧客からすれば、

利益が出るEAなら、作者にIBが入ろうが

入るまいが別に関係ないや、

と思っていただければ幸いです。

 

 

もし、

IBが作者等に入るのがイヤなら、

IBによるEAを使わなければ良いだけですね。

fx-onなどで購入すれば、IBはありません。

キャッシュバック口座などでトレードすれば

良いですしね。

 

 

もちろん、

キャッシュバック口座も、

そこのIBで、それの分配です。

 

 

IBがなければブローカーの独り占めです。

だからスプレッドが狭かったりするわけです。

 

 

しかし、

IBの仕組みは合理的だと思います。

 

 

作者・紹介者はより良いEAを開発したり、

サポートしたりですし、

顧客もその分、より良いサポートを

受けられたり、より良いEAをゲットできます。

 

 

そこで、

このIBの仕組みはもっと盛んになるのでは、

と思ったり。

 

 

私もIBを少しずついただいています。

だからこそ、

以前お話ししたような優秀なEAを

開発しようと思えます。

 

 

トレード回数は多めに設定しますが、

木曜日の新規エントリーで終了します。

まぁまだ出来あがってないので

なんとも言えませんが。

 

 

あるIB報酬のプロに聞くと、

PFは1.5以上で継続してくれるそうです。

いかに負けにくくて順調に口座残高を増やすか、

というのがカギです。

 

 

 

 

今夜は米雇用統計ですね。

ジブリの呪いによれば、ドル円は下げます。

100に乗せた達成感からか、じりじり下げていますので、

もう一度100に乗せたタイミングでショートエントリーして

下ヒゲが大きく伸びたところで決済というのもありですね。

 

 

それか、

紅の豚を観るのもありで、

紅の豚を観ながらトレードもありかな★

 

 

要は

楽しくできたらそれが一番ですね☆

 

 

やっと涼しくなってきたところで、良い週末を!

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