■ PAMMシステムのリスクについて

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■ PAMMシステムのリスクについて
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昨日はコピートレードのリスクでした。

本日は、PAMMシステムのリスクについて
お話ししますね。

PAMMのメリットはご存じですよね?

自分名義の口座、マスターとのズレがない、
いつでも退会可能、ハイウォーターマーク方式、
などですね。

では、デメリットはどんなのがあるのでしょう?

キャッシュバックが受けられない
ブローカーが限定される
マスターのトレードミス

ぐらいでしょうか。

マスターのトレードミスはコピトレでも同じですが。

元々IBは発生しないので、キャッシュバックフォレックス
などの報酬はあきらめないといけませんし、
ブローカーが限定されてしまうことですね。

まぁイ●スタフォレックスよりかは、
ペッパーストーンで良かった~と今のところ
お客さんには思っていただいているようです。

色んなところでPAMMがありますが、
マスター報酬が6割や7割のところもあれば
3割のところもありますね。

私は5割です。きれいに折半、です。

49名限定にしようと思っています。
50人目からは、解約がでない限り受付けない、
という形です。

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